特定非営利活動法人
ココロにハルを

命と人と社会とつながるNPO


ココハルは

『つながり型NPO法人』
を目指しています

《NPO法人ココハル》は
出逢い、安らぎ、学びにつながる企画や活動を行う
個人/団体の支援・共同のプラットフォーム。

自分の心とつながる。
新しい世界を創る仲間とつながる。
人生を変える・社会を変える “舞台” がココにあります。



あらゆる生命が
芽吹き
花開く社会へ

あなたが 生まれた日

世界中が あなたという命を 祝福した
その声は 春を歌う鳥のように
その笑顔は 満開の桜のように

あなたが あなたで あるだけで

いつから だろう?

見えない何かに 追われるように
過去に囚われ 未来を憂い
失うことを 恐れて 奪い合う

どうして だろう?

あの日の祝福を 忘れたまま
孤独と不安に 凍てついている
かすかに聴こえる 鼓動 命の声

「手を つなごう」
もう一度 ありのままの あなたと

「共に つくろう」
あなたが描く 未来を カタチに

「ココロに ハルを」
あらゆる生命が 芽吹き 花開くために

生命に優しい社会を目指す すべての人へ

わたしたちは、ここにいます



ココハルこども食堂 
クラウドファンディング
7人に1人の子どもが給食以外で食べられない日がある。そして、共働きの家庭が多くなっている今。
1人でごはんを食べるよりも、誰かと一緒に食べる温かいごはんの方がほっこりと幸せになりませんか?
あなたの支援で、そんな場づくりを実現したいと思っています。
是非、クラウドファンディングをクリックしてみてください♪

3つの想い


Kindness
やさしさ

今こそ 立ち還ろう
自分を 人を すべての生命を
受け入れ 愛し合える社会へ

Pay it Forward
恩送り

未来は 今ココから 創られる
過去を許して エゴを手放して
やさしさの連鎖は “わたし” から始まる

Just be Yourself
ただ自分らしく

誰もが ありのままで素晴らしい
生命の多様性を育むことこそ
持続可能な社会への鍵

Just be Yourself
ただ自分らしく

誰もが ありのままで素晴らしい
生命の多様性を育むことこそ
持続可能な社会への鍵


NPOココハルの活動


イベント企画・運営
〜つながり構築〜

「こんな人の話が聴きたい!」というニーズを叶える、多種多様なイベント開催。「こんなイベントをしたい!」という夢をカタチにする、企画・運営サポート。参加する人と企画する人が出逢い、人と企業と地域が手をつなぐ。イベントを通して生まれる “つながり” が、地域のセイフティネットになっていくことを目指しています。

誰もが幸せに暮らせる
街づくり・環境活動

〜環境・社会問題解決〜

貧困や飢餓、教育と健康、エネルギー資源や環境問題まで。私たちが暮らす街のために、地球のために、今できることをカタチに。SDGs(持続可能な開発目標)をテーマにした勉強会や、クリーンアップイベントなどの開催はもちろん、皆さんの声を元に、具体的な街づくりや社会改革にも取り組んでいきます。

いのちにつながる活動
心身の健康〜

ストレスの多い社会の中で、知らない間に心身を病んでしまう人たちは数え切れません。ココハルでは、心身の健康づくりの一環として、お子様からご高齢の方まで気軽に参加できる様々なスポーツイベント、自然・文化交流イベント、生涯学習の場を提供しています。

当法人の活動が釧路新聞に載りました。

冨原中学校にて環境問題に関するオンライン授業を主催
愛知県を中心に「HAPPYにエコる」をテーマに環境活動に取り組まれているNPOココハル会員でもあり現役大学生でもある村田美穂さんと共に冨原中学校の授業の一環を担わせて頂きました。何故、いま我々は環境問題について向き合わなければいけないのか、学生同士が真剣に語り合いの時間もあり、終了後には参加学生より多くの前向きな感想を頂きました。こういった活動が日本の未来を担う若者の”ココロの教育”に繋がれば嬉しく思いますので、授業や講演依頼などありましたらお気軽に下記お問い合わせよりお願い致します。

2021年5月22日㈯
ココハルこども食堂OPEN

いよいよ、ココハルこども食堂、始まります✨
今だからこそ、コロナだからこそ。
助け合える、支え合える、
そして求められる優しさがある。
NPOココハルは社会問題に優しさと思い遣りを持って応えます。ココハルこども食堂はその為の大切な一歩です。
詳細はこちらから↓




ココハル会員になって
一緒に活動しませんか
あなたの声・あなたの行動が、
優しい社会につながります〜

かかわり方は3タイプ
①一緒に運営したい!
②イベントを一緒に開催したい!
③ココハルを応援したい!


役員紹介

代表理事 酒谷 晃生
22歳の時、作業療法士の国家資格を取得。その後、整形外科・脳神経外科病院にて約11年勤務。医療分野での経験を活かし2017年1月、HALTAとして独立。「癒やし・心身ストレスケア」をコンセプトに、訪問リハビリ、心理カウンセリング、心身リラクゼーションといったセラピスト業や、脳科学をベースとした自己との向き合い方・生命や人の心に関するセミナー講師として活動。『一人ひとりの命は当たり前ではなく、その奇跡に気づいて欲しい』そんな想いを抱き、当法人を設立。
副理事 池田 大貴
高校卒業後、釧路管内の消防士として4年勤務し人の命というものに真剣に向き合ってきた。現在は釧路役場の職員として勤務。役場業務の中でも、防災関係の業務に従事し緊急時の対応といった知識見聞を深めつつ、『みんなが幸せを感じる、そんな優しい社会を創りたい、未来を捉え、次の世代(大切な子供たち)を導きたい』という熱い想いを持ち参加を決意。
理事 上原 繭子
北海道は十勝地方に生まれ、幼少の頃より大自然の中でのびのびと育つ。兄弟の影響で漫画の楽しさ・面白さを知り、いつしか「人の心を動かし、誰かが笑顔になれるような作品を創りたい」という想いで漫画家を目指す。
一度は挫折しその夢を諦めかけたこともあったが、『自分にできることを精一杯』の精神で当法人のキャラクターデザインを担当。打ち合わせを重ねるうちに酒谷晃生さんの熱い想いに賛同、そして自分の夢を思い出し理事として参加を決意。作品を制作する傍らで、心理学や自己啓発にも興味を持ち、日々学び実践中。
理事 下向 航平
幼少期からスポーツが好きで、大学卒業後もスピードスケート選手として活動。鍛えあげた鋼の身体と精神力を人の為になる仕事に使いたい、という想いから競技引退後は消防官となる。
消防の仕事に就いてからはやり甲斐を感じつつも、目まぐるしい現代社会、これから訪れるであろう激動の時代に、このままで良いのだろうか?地元、延いては日本の為に自分ができることないか?と考えるようになった。そんな中、法人メンバーの志・熱意に賛同し参加を決意。
理事 酒谷 厚子
札幌市内にて、手作りとリサイクルのお店を20年以上経営。人と人との繋がりを大切にし、人の為という利他の精神にて多くのお客様から愛され続けていた。
そんな中、時代の怒涛な変化を受け、多くの人達が経済的な圧迫や人間関係で生じる摩擦に苦しんでいる姿を見て、何か自分に出来ることはないか、と考え始めていた。そんな中、当法人の理念や思想、想いに共感し、全面的なサポート役にて参加。
監事 池田 幸浩
普段は救急救命士や潜水士として医療や救助現場の最前線にて勤務。人の生死に一番近くで関わる職務をしていく中で、「一度しかない人生をどう生きるか」というのが自分の人生のテーマとなった。そして、時間の使い方、幸せとは何か、その本質について考える日々が続いていた。
そんな中、人の為に何かという他者貢献の精神を基盤に、地方創生、そして自分自身の限界を追求しながら、酒谷晃生さんをはじめ熱い想いの仲間達と共に、チャレンジ精神を持ち立ち上がる。

副理事 池田 大貴
高校卒業後、釧路管内の消防士として4年勤務し人の命というものに真剣に向き合ってきた。現在は釧路役場の職員として勤務。役場業務の中でも、防災関係の業務に従事し緊急時の対応といった知識見聞を深めつつ、『みんなが幸せを感じる、そんな優しい社会を創りたい、未来を捉え、次の世代(大切な子供たち)を導きたい』という熱い想いを持ち参加を決意。

イメージキャラクターのご紹介

NPOココハルの大切な家族 "ココハルくんとティンバ”。

産みの親はココハルの理事でありデザイナーでもある上原繭子。

「どんな時でも、どんな人にも、心に春を」
そんなココハルメンバー一人一人の想いを込めて、春の象徴である桜の花をモチーフに、命を吹き込みました。

これから、この子達を主人公に「生命の大切さ」をテーマにした絵本制作も進んでいきます。全世界を舞台に、ココハルくんとティンバの大冒険が始まろうとしています。あなたの応援が、彼らの旅路をサポートします。ぜひ、見守ってあげてくださいね。

“ココハルくんとティンバ” LINEスタンプ発売中! 
※スタンプの売り上げは全額ココハルの活動に使わせていただきます。



ココハルなんでも質問箱

ココハルの活動にご興味を持って頂いた方や企業様、何か相談事や訊いてみたいこと、
質問等ありましたら、どんな小さなことでも構いませんので、お気軽にご連絡下さい。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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電話対応時間 09:00 - 17:00
TEL/FAX 011-500-2322
E-Mali : npo_japan@koko-haru.org